【SnapShot】チャートのスクリーンショット画像を保存する自作のMT4インジケーター【BOOTHで期間限定無料配布開始!】

無料の自作MT4用インジケーター「SnapShot」をBOOTHショップにリリースしました。

現在のチャートのスクリーンショットをgif画像で保存するインジケーターです。

ボタンクリックで画像を保存したり、足が切り替わったタイミングで自動的に画像を保存することもできます。

SnapShotの使い方

チャートに適用するとチャート右下に2つのボタンが表示されます。

MT4インジケーター「SnapShot」

黄色のボタンをクリックすると、クリックしたタイミングのチャートの画面をgif画像として保存します。

緑色のボタンをクリックすると、足が切り替わった瞬間のチャートの画面をgif画像として保存します。

保存されたチャートのスクリーンショット画像は、メインメニューの「ファイル」>「データフォルダを開く」で開いたフォルダの中の「MQL」>「Files」フォルダ内に保存されます。

※パラメーターで保存先フォルダ名を指定している場合は、Filesの中にフォルダが作成され、その中に画像が保存されます。

SnapShotの使い方

SnapShotのインストール方法

メインメニューの「ファイル」>「データフォルダを開く」で開いたフォルダの中の「MQL」>「Indicators」フォルダーを開いてください。

SnapShotのインストール方法

そこに、解凍したzipファイル中に入っている[TTB]SnapShot.ex4を入れて下さい。

MT4を再起動すれば、インジケーター一覧に「SnapShot」が表示されるはずです。

SnapShotのパラメーター設定値

SnapShotのパラメーター設定値
パラメーター設定値説明
画像保存先のフォルダー名画像を保存するフォルダー名を指定できます。
空白の場合は、Fileフォルダ直下に画像が保存されます。
黄色ボタンクリック時に
保存する画像の
先頭の文字列
黄色のボタンをクリックしたときに保存される画像名の先頭の文字列を指定できます。
足が切り替わる時に
保存される画像の
先頭の文字列
緑色のボタンがオンの際、足が切り替わったときに保存される画像名の先頭の文字列を指定できます。
誰でも無料でダウンロードできます!

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